

アイドルと打楽器 異形の共演
club asiaはその名前の通り、夜中はCLUB営業、夕方はライブハウスとして、様々な音楽性のアーティスト/バンドが多種多様な音を日夜問わず鳴らしている。
今回、その中でも異彩を放つ2組の共演が決定!
極北を目指すオルタナティヴアイドルを標榜する「RAY」
打楽器奏者のみで構成され、ハンドサインを用いた即興演奏を取り入れた「LA SEÑAS」
club asiaのコンセプトである「すべての音楽を受け入れる」を体現するイベントになる。
https://clubasia.jp/events/261016day
RAYは今までもバンドとの対バンイベントを主催。
シューゲイザーを土台に辺境音楽までも飲み込み、過去の共演者も戸川純、moreru、Boris、ZAZEN BOYS、downy、明日の情景、MO'SOME TONEBENDERといったアイドルらしからぬ錚々たるアーティストが並ぶ。
音楽性の広さだけに留まらず、メンバー自身の企画によるイベントを制作、トラックの作成、メンバーのみでのアコースティックなどライブ構成も多岐に渡る。
昨年2025年にGROOVE!GROOVE!GROOVE!と冠した生演奏3台のドラム+2本のギターというアイドルとは思えない編成でワンマンライブをLIQUID ROOMで開催し完売。
2026年は MOD=変革 をテーマに掲げ「可愛い」アイドルのイメージから離れるかもしれないが自己表現を突き詰めていく「かっこいい」アイドルへ。
▼
共演のLA SEÑASは本公演のタイトル通り自らを「熱狂打楽器集団」と名乗る。
club asiaにおいてはイベント出演やワンマン公演の開催も多く、初めて見るスタッフは確実に驚く声をあげる。
「アイドル」にイメージがあるように「バンド」にもボーカル&ギター、ベース、ドラムといった所謂3ピースといった固定概念があると思う。
しかしLA SEÑASはインストで打楽器メイン。ボーカルが立つべき位置には指揮役がいて、まるでオーケストラのようにテンポ、リズム、ソロなど演奏の全ての表情がハンドサインで変わっていく。
それはステージ上のアーティストに向けられるだけではなく、時にはフロアのオーディエンスにも向けられ、アジテーターの側面も見せる。
予測不可能な変化を見せるステージ上の演奏と同時にフロアの熱量も上がっていくライブは一瞬たりとも見逃せない。
▼
30周年を迎え、刷新されて解像度が上がったclub asiaのスピーカーで驚くような組み合わせをあなたに。

RAY presents「熱狂打楽器集団」
公演日:2026年10/16(金)
時間:OPEN 17:45 / START 18:30
料金:前売 ¥3,500(+D別) / 当日 ¥4,000円(+D別)
出演:RAY GROOVE SET / LA SEÑAS
チケットはLivepocketにて販売中 ( https://ticketdive.com/event/eASrA3vvErwjOU0 )
RAY>

2019年5月に始動し、「極北を目指すオルタナティヴアイドル」をキャッチコピーに活動している女性アイドルグループ。現在のメンバーは内山結愛、月海まお、紬実詩の3人。シューゲイザー、オルタナ、IDM、テクノなどを縦横無尽に融合させた楽曲と、ストイックなライブパフォーマンスでライブアイドル界の中で特異な存在感を放っている。これまでシューゲイザーやオルタナティブなどのジャンルで活躍する多彩なクリエイターから楽曲提供を受けている。2025年10月にはイギリスの伝説的なシューゲイザーバンドRideのマーク・ガードナーが手がけた楽曲「Bittersweet」を含む4thアルバム「White」をリリースした。
LA SEÑAS>

2016年結成。打楽器奏者のみで構成された”熱狂打楽器集団”。
ハンドサインを用いた即興演奏法“Rhythm with Signs”を取り入れた日本初のグループ。
大編成で打ち鳴らされる轟音。即興演奏ならではの予測不能な展開。伝統的かつ革新的な音楽。大迫力のパフォーマンスは、聴くもの全てを”熱狂の国”へと誘う。
その演奏は世代や人種の壁を超えて好評を博し、ライブハウス、野外フェス、クラブ、学校の体育館から児童に向けたワークショップまで場所を問わず活動している。
テレビ朝日「EIGHT-JAM」打楽器特集回に出演、打首獄門同好会.日食なつこ.KenKen(RIZE).小川慶太(Snarky Puppy)など国内外で活躍するアーティストとのコラボ、Yahoo!ニュースに取り上げられる等、各方面で注目を集めている。
2021年9月に1st EP「La」、同年12月に2nd EP「Señas」をリリース。2024年1月には1stアルバム「Country of Frenzy」を全国流通リリース。同年東名阪ツアーを開催。ツアーファイナルのShibuya WWWはSold Out。
2025年3月には2ndアルバム「熱狂は全てを超えて」を携え、実施半年前には渋谷WWWX公演含む全4公演ソールドアウトの中、東名阪ツアーを開催。
2026年5月には3rdアルバム「熱狂の彼方へと紡ぐ」をリリースし同年5月より自身最大規模の全国ツアーを開催。ツアーファイナルは恵比寿LIQUIDROOMにて大盛況の中幕を閉じた。
X:@La_Senas_
https://x.com/la_senas_?s=21&t=g7jGiLosxW1CXl2E52kAI
Instagram:@info.lasenas
https://instagram.com/info.lasenas
TikTok:@lasenas_official
https://www.tiktok.com/@lasenas_official?_t=ZS-8s9nq5FsDyi&_r=1
HP
https://www.lasenas.jp/
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https://www.youtube.com/@lasenas
club asiaはその名前の通り、夜中はCLUB営業、夕方はライブハウスとして、様々な音楽性のアーティスト/バンドが多種多様な音を日夜問わず鳴らしている。
今回、その中でも異彩を放つ2組の共演が決定!
極北を目指すオルタナティヴアイドルを標榜する「RAY」
打楽器奏者のみで構成され、ハンドサインを用いた即興演奏を取り入れた「LA SEÑAS」
club asiaのコンセプトである「すべての音楽を受け入れる」を体現するイベントになる。
https://clubasia.jp/events/261016day
RAYは今までもバンドとの対バンイベントを主催。
シューゲイザーを土台に辺境音楽までも飲み込み、過去の共演者も戸川純、moreru、Boris、ZAZEN BOYS、downy、明日の情景、MO'SOME TONEBENDERといったアイドルらしからぬ錚々たるアーティストが並ぶ。
音楽性の広さだけに留まらず、メンバー自身の企画によるイベントを制作、トラックの作成、メンバーのみでのアコースティックなどライブ構成も多岐に渡る。
昨年2025年にGROOVE!GROOVE!GROOVE!と冠した生演奏3台のドラム+2本のギターというアイドルとは思えない編成でワンマンライブをLIQUID ROOMで開催し完売。
2026年は MOD=変革 をテーマに掲げ「可愛い」アイドルのイメージから離れるかもしれないが自己表現を突き詰めていく「かっこいい」アイドルへ。
▼
共演のLA SEÑASは本公演のタイトル通り自らを「熱狂打楽器集団」と名乗る。
club asiaにおいてはイベント出演やワンマン公演の開催も多く、初めて見るスタッフは確実に驚く声をあげる。
「アイドル」にイメージがあるように「バンド」にもボーカル&ギター、ベース、ドラムといった所謂3ピースといった固定概念があると思う。
しかしLA SEÑASはインストで打楽器メイン。ボーカルが立つべき位置には指揮役がいて、まるでオーケストラのようにテンポ、リズム、ソロなど演奏の全ての表情がハンドサインで変わっていく。
それはステージ上のアーティストに向けられるだけではなく、時にはフロアのオーディエンスにも向けられ、アジテーターの側面も見せる。
予測不可能な変化を見せるステージ上の演奏と同時にフロアの熱量も上がっていくライブは一瞬たりとも見逃せない。
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30周年を迎え、刷新されて解像度が上がったclub asiaのスピーカーで驚くような組み合わせをあなたに。

RAY presents「熱狂打楽器集団」
公演日:2026年10/16(金)
時間:OPEN 17:45 / START 18:30
料金:前売 ¥3,500(+D別) / 当日 ¥4,000円(+D別)
出演:RAY GROOVE SET / LA SEÑAS
チケットはLivepocketにて販売中 ( https://ticketdive.com/event/eASrA3vvErwjOU0 )
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2019年5月に始動し、「極北を目指すオルタナティヴアイドル」をキャッチコピーに活動している女性アイドルグループ。現在のメンバーは内山結愛、月海まお、紬実詩の3人。シューゲイザー、オルタナ、IDM、テクノなどを縦横無尽に融合させた楽曲と、ストイックなライブパフォーマンスでライブアイドル界の中で特異な存在感を放っている。これまでシューゲイザーやオルタナティブなどのジャンルで活躍する多彩なクリエイターから楽曲提供を受けている。2025年10月にはイギリスの伝説的なシューゲイザーバンドRideのマーク・ガードナーが手がけた楽曲「Bittersweet」を含む4thアルバム「White」をリリースした。
LA SEÑAS>

2016年結成。打楽器奏者のみで構成された”熱狂打楽器集団”。
ハンドサインを用いた即興演奏法“Rhythm with Signs”を取り入れた日本初のグループ。
大編成で打ち鳴らされる轟音。即興演奏ならではの予測不能な展開。伝統的かつ革新的な音楽。大迫力のパフォーマンスは、聴くもの全てを”熱狂の国”へと誘う。
その演奏は世代や人種の壁を超えて好評を博し、ライブハウス、野外フェス、クラブ、学校の体育館から児童に向けたワークショップまで場所を問わず活動している。
テレビ朝日「EIGHT-JAM」打楽器特集回に出演、打首獄門同好会.日食なつこ.KenKen(RIZE).小川慶太(Snarky Puppy)など国内外で活躍するアーティストとのコラボ、Yahoo!ニュースに取り上げられる等、各方面で注目を集めている。
2021年9月に1st EP「La」、同年12月に2nd EP「Señas」をリリース。2024年1月には1stアルバム「Country of Frenzy」を全国流通リリース。同年東名阪ツアーを開催。ツアーファイナルのShibuya WWWはSold Out。
2025年3月には2ndアルバム「熱狂は全てを超えて」を携え、実施半年前には渋谷WWWX公演含む全4公演ソールドアウトの中、東名阪ツアーを開催。
2026年5月には3rdアルバム「熱狂の彼方へと紡ぐ」をリリースし同年5月より自身最大規模の全国ツアーを開催。ツアーファイナルは恵比寿LIQUIDROOMにて大盛況の中幕を閉じた。
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音響照明に関するお問い合せ|stage@clubasia.jp
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