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boris with merzbow -performing dronevil-

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日本国内では3年ぶりとなるboris with merzbowワンマンライブ開催決定!!

2006年boris名義でリリースされた2枚組アルバム『dronevil』。

この作品はヘヴィロック的アプローチの"disc evil"に対して相反する持続音によって構成された”disc drone"を同時再生、

リスナーそれぞれの環境で生まれる一期一会の音の干渉を体験するコンセプチュアルな作品でした。

20周年を記念して、米Relapse Recordsより『dronevil -example-』がリリース。

これはBoris自身が2枚のdiscを統合し"ある一つの解”を提示したもの。

そのリリースに関連し、今年2月オーストラリアの”Adelaide Festival”でboris with merzbow形態によるヘッドライナー公演が行われました。そして満を持して、ここ東京でもスペシャルパフォーマンスが実現します。

長年にわたりヘヴィロック/ノイズ/ドローンをひとつの巨大な構造体へと融合させ、そして自らによる崩壊と構築を繰り返す、

最も過激な音響領域を探求し続けてきたboris with merzbow。

30周年を迎えアップデートされたClub Asiaの音響、照明に加えBorisのシグネチャー・アンプ群によってフルレンジの体験をお届けします。

両者によってもたらされる、決して再現されることのない新たなる"解”。

この貴重な公演をお見逃しなく。

===========================================================

192026/11/30(月)
東京・渋谷 club asia
出演:boris with merzbow, DJ/ Taro Aiko with VJ/ tasc
OPEN 19:00 / START 19:30
チケット:前売5000円 / 当日5500円(+1ドリンク)
※会場内完全禁煙

////先行発売////

Patreon有料会員先行
2026/9/22(火)19:00 ~ 2026/9/25(金)23:59
※Patreon有料会員登録が必要となります
https://www.patreon.com/cw/WataofBorisheavyrocks

////一般前売////

Zaiko  https://borisheavyrocks.zaiko.io/buy/1C7z:Spm:40813
2026/9/26(土)19:00 ~

e+  https://eplus.jp/sf/detail/4606750001-P0030001
2026/9/26(土)19:00 ~

入場順:

  1. Zaiko パトレオン有料会員先行

  2. Zaiko一般前売

  3. e+一般前売

  4. 当日券

主催:Fangsanalsatan

================================================================

//////////Boris//////////
1992年結成、96年にTakeshi、Wata、Atsuoという3ピース編成へ。
活動当初から一貫して独自の方法論、自らの想い描く“Heavyさ”を追求し続けている。
”重さ”は深度を深めつつ、固定化されたジャンルやスタイルに捉われない音楽性はリアル“Heavy Music”と言えよう。
文字通り世界先端のロック・シーンにおいてその影響力も計り知れない。トレードマークとなっている「轟音・爆音」は、
その言葉だけでは語りきれぬ領域へ突入している。
活動30周年の2022年に『W』『Heavy Rocks(2022)』『fade』と3枚のアルバムを発表。
2023年秋に43公演に及ぶMelvinsとのU.S.ダブルヘッドライナーツアーを完遂。
2024年春に清春とのAUSツアー、同年秋に1stアルバムの25周年記念U.S.ツアーをツインドラム編成にて6週間行った。
2025年、自主企画"Fangsanalsatan"をメインに、サーキットイベントを含む数多くの国内ライブに出演。
秋にはアルバム『PINK』20周年を記念したカナダ/北米/南米ツアーを行う。
2026年2月に初の韓国ライブ、9月には同じく初となる東南アジアツアーを行う。
10月から6週間に渡り行われるUK/EUツアーがすでにアナウンスされている。
30年の活動を超えて独自のスタンス、インディペンデントなスタイルをさらに活性・先鋭化させている。

【Official site】 https://borisheavyrocks.com/
【Instagram】 https://www.instagram.com/borisdronevil/
【X】 https://x.com/Borisheavyrocks

//////////Merzbow//////////
秋田昌美によるヴィーガン・ストレイト・エッジ・ノイズ・プロジェクト。
80年代初頭のノイズ・インダストリアル・シーンに参加し海外のレーベルを中心にリリースを始める。
90年代にはグラインドコアの影響を受けデスメタルのレーベルRelapseからアルバムをリリース。
2000年代にはmegoの「punkなcomputer music」に共鳴、ラップトップによるライブ手法を採用した。
2003年頃から「動物の権利」(アニマルライツ)の観点からヴィーガン(完全菜食主義)を実践している。
「捕鯨反対」「イルカ漁反対」「毛皮反対」等をテーマに作品を制作している。
近年はアナログ機材を主体にした音作りを行っている。

【Official site】 https://merzbow.net/
【Instagram】 https://www.instagram.com/merzbowofficial/
【X】 https://x.com/MerzbowOfficial

日本国内では3年ぶりとなるboris with merzbowワンマンライブ開催決定!!

2006年boris名義でリリースされた2枚組アルバム『dronevil』。

この作品はヘヴィロック的アプローチの"disc evil"に対して相反する持続音によって構成された”disc drone"を同時再生、

リスナーそれぞれの環境で生まれる一期一会の音の干渉を体験するコンセプチュアルな作品でした。

20周年を記念して、米Relapse Recordsより『dronevil -example-』がリリース。

これはBoris自身が2枚のdiscを統合し"ある一つの解”を提示したもの。

そのリリースに関連し、今年2月オーストラリアの”Adelaide Festival”でboris with merzbow形態によるヘッドライナー公演が行われました。そして満を持して、ここ東京でもスペシャルパフォーマンスが実現します。

長年にわたりヘヴィロック/ノイズ/ドローンをひとつの巨大な構造体へと融合させ、そして自らによる崩壊と構築を繰り返す、

最も過激な音響領域を探求し続けてきたboris with merzbow。

30周年を迎えアップデートされたClub Asiaの音響、照明に加えBorisのシグネチャー・アンプ群によってフルレンジの体験をお届けします。

両者によってもたらされる、決して再現されることのない新たなる"解”。

この貴重な公演をお見逃しなく。

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192026/11/30(月)
東京・渋谷 club asia
出演:boris with merzbow, DJ/ Taro Aiko with VJ/ tasc
OPEN 19:00 / START 19:30
チケット:前売5000円 / 当日5500円(+1ドリンク)
※会場内完全禁煙

////先行発売////

Patreon有料会員先行
2026/9/22(火)19:00 ~ 2026/9/25(金)23:59
※Patreon有料会員登録が必要となります
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////一般前売////

Zaiko  https://borisheavyrocks.zaiko.io/buy/1C7z:Spm:40813
2026/9/26(土)19:00 ~

e+  https://eplus.jp/sf/detail/4606750001-P0030001
2026/9/26(土)19:00 ~

入場順:

  1. Zaiko パトレオン有料会員先行

  2. Zaiko一般前売

  3. e+一般前売

  4. 当日券

主催:Fangsanalsatan

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//////////Boris//////////
1992年結成、96年にTakeshi、Wata、Atsuoという3ピース編成へ。
活動当初から一貫して独自の方法論、自らの想い描く“Heavyさ”を追求し続けている。
”重さ”は深度を深めつつ、固定化されたジャンルやスタイルに捉われない音楽性はリアル“Heavy Music”と言えよう。
文字通り世界先端のロック・シーンにおいてその影響力も計り知れない。トレードマークとなっている「轟音・爆音」は、
その言葉だけでは語りきれぬ領域へ突入している。
活動30周年の2022年に『W』『Heavy Rocks(2022)』『fade』と3枚のアルバムを発表。
2023年秋に43公演に及ぶMelvinsとのU.S.ダブルヘッドライナーツアーを完遂。
2024年春に清春とのAUSツアー、同年秋に1stアルバムの25周年記念U.S.ツアーをツインドラム編成にて6週間行った。
2025年、自主企画"Fangsanalsatan"をメインに、サーキットイベントを含む数多くの国内ライブに出演。
秋にはアルバム『PINK』20周年を記念したカナダ/北米/南米ツアーを行う。
2026年2月に初の韓国ライブ、9月には同じく初となる東南アジアツアーを行う。
10月から6週間に渡り行われるUK/EUツアーがすでにアナウンスされている。
30年の活動を超えて独自のスタンス、インディペンデントなスタイルをさらに活性・先鋭化させている。

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80年代初頭のノイズ・インダストリアル・シーンに参加し海外のレーベルを中心にリリースを始める。
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2000年代にはmegoの「punkなcomputer music」に共鳴、ラップトップによるライブ手法を採用した。
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