

THU
THU
THU
club asia THURSDAY - ryuu ALL NIGHT LONG -
club asia THURSDAY - ryuu ALL NIGHT LONG -
club asia THURSDAY - ryuu ALL NIGHT LONG -
open
open
open
23:00
23:00
23:00
/
/
start
start
start
23:00
23:00
23:00
DJ
DJ
DJ
2026.9.17_THU 23:00-5:00
『 𝗰𝗹𝘂𝗯 𝗮𝘀𝗶𝗮 𝗧𝗛𝗨𝗥𝗦𝗗𝗔𝗬 - 𝗿𝘆𝘂𝘂 𝗔𝗟𝗟 𝗡𝗜𝗚𝗛𝗧 𝗟𝗢𝗡𝗚 -』
➤ #clubasia 📍1F LOUNGE
FREE ENTRY 🆓
※1 DRINK REQUIRED
あなたはどんな理由でパーティーに行きますか?
音楽を聞く、音で踊る、人と話したり乾杯をしたり、新たな人や音楽との出会いがあったり、その場所が好きだったり、何か嫌なことがあった時の気分転換だったり、もちろん仕事の人も、何か意図がある人もいたりします。
答えがある人もいれば、答えが無い人もいる。
僕も理由がある時もあれば、なーんにもないけどなぜだか行ってしまう、行きたくなってしまう日もあります。(段々そんな日ばかりに…気づいたら朝に…笑)
普段クラブにいる人もいない人も、この日はあえて理由を探しに遊びに来てみるのもいいかもしれない。
このパーティーはそんな人たちを繋げ、居場所を仙台、新宿、渋谷、下北沢と今も作り続けるryuuというDJの新たなチャレンジの日、場所は渋谷・clubasia、カルチャーの坩堝の如しこのクラブとryuuは偶然にも同い年、いろんなバイブス含めなんか納得感があります。
仙台の若い世代をファッションと音楽で繋げ、自身もファッションに魅了されスナップやグラフィック制作なども手がけるクリエイティブの持ち主。
主宰である「理由」というパーティーでは、音楽的、またはファッションカルチャーとしても各業界の象徴的なゲストを招聘し続け、仙台と東京の人とカルチャーの橋渡しをし続けているryuu。
そんなryuuくんとの思い出話を一つ…
まだコロナの影響が残る時期、下北沢LIVE HAUSで開催されていたOnomatopeのTakeruとHarutoのパーティーでした。
当時は2人含めDJ的にもまだ駆け出しな人が多く出るパーティーの中で1人だけオーガニックなハウスを音出しで流して外音をしっかり聞くDJがいたので何の気なしに声をかけたのが最初、そしたら共通でお世話になっているChimuu yayoi CBという先輩DJがいたりで盛り上がり、今日はいい日になるぞ!とオープンを迎え、あっという間の朝。
もちろんryuuくんはステージの仮設の机にもたれて立ちながら寝てた、いつからその体勢で気絶してたんだ笑、と思ったら荷物を全て置いたまま仙台に出勤をしに帰りました、なんで帰れるんだ笑
そんな感じで強烈な印象を残してくれたryuuくんは東京に来てからも各所で爪痕を残しまくり、あっという間に顔も広く信頼も得ているので本当に尊敬しています。
ジャンルもフロアも選ばないオールラウンダー、ここぞという時の選曲もブレない、こんなに酔っ払ってるのに!
そして何よりその場にいる人とコミュニケーションをよく取り、誰も置いていかないパーティー作りをしてくれる優しさがある、この人柄とバイブスのおかげでryuuと出会った人はきっとそれぞれの理由を見つけてパーティーに来ているんだと思います。
はてさて、今回のパーティー、20代から30代への節目、ryuu自身がさらなる挑戦をということで東京初のOpen to Last、エントランスフリー、SHOPもFOODも盛りだくさん!
仙台でのOpen to Lastはryuuらしさ溢れるジェットコースターのようなジャンルの横断で縦横無尽にグルーヴを作りだしたのに対し、東京に拠点を移し様々な現場でアップデートし続けるryuuが新たに目指すグルーヴとは一体何か、20代の自分自身を超えられるのか!
全ての手がかりはフロアに来ない限りわかりません、というかあなたが来ないと!ryuuくんが頑張れる理由がないかもしれない!
きっとみんなと乾杯できることを願っています、大丈夫、DJブースを離れられないので追いかけ回されたりはしないはず!安心して乾杯しに遊びに来てくれ!!
Text by kobachi @kovacroom

2026.9.17_THU 23:00-5:00
『 𝗰𝗹𝘂𝗯 𝗮𝘀𝗶𝗮 𝗧𝗛𝗨𝗥𝗦𝗗𝗔𝗬 - 𝗿𝘆𝘂𝘂 𝗔𝗟𝗟 𝗡𝗜𝗚𝗛𝗧 𝗟𝗢𝗡𝗚 -』
➤ #clubasia 📍1F LOUNGE
FREE ENTRY 🆓
※1 DRINK REQUIRED
あなたはどんな理由でパーティーに行きますか?
音楽を聞く、音で踊る、人と話したり乾杯をしたり、新たな人や音楽との出会いがあったり、その場所が好きだったり、何か嫌なことがあった時の気分転換だったり、もちろん仕事の人も、何か意図がある人もいたりします。
答えがある人もいれば、答えが無い人もいる。
僕も理由がある時もあれば、なーんにもないけどなぜだか行ってしまう、行きたくなってしまう日もあります。(段々そんな日ばかりに…気づいたら朝に…笑)
普段クラブにいる人もいない人も、この日はあえて理由を探しに遊びに来てみるのもいいかもしれない。
このパーティーはそんな人たちを繋げ、居場所を仙台、新宿、渋谷、下北沢と今も作り続けるryuuというDJの新たなチャレンジの日、場所は渋谷・clubasia、カルチャーの坩堝の如しこのクラブとryuuは偶然にも同い年、いろんなバイブス含めなんか納得感があります。
仙台の若い世代をファッションと音楽で繋げ、自身もファッションに魅了されスナップやグラフィック制作なども手がけるクリエイティブの持ち主。
主宰である「理由」というパーティーでは、音楽的、またはファッションカルチャーとしても各業界の象徴的なゲストを招聘し続け、仙台と東京の人とカルチャーの橋渡しをし続けているryuu。
そんなryuuくんとの思い出話を一つ…
まだコロナの影響が残る時期、下北沢LIVE HAUSで開催されていたOnomatopeのTakeruとHarutoのパーティーでした。
当時は2人含めDJ的にもまだ駆け出しな人が多く出るパーティーの中で1人だけオーガニックなハウスを音出しで流して外音をしっかり聞くDJがいたので何の気なしに声をかけたのが最初、そしたら共通でお世話になっているChimuu yayoi CBという先輩DJがいたりで盛り上がり、今日はいい日になるぞ!とオープンを迎え、あっという間の朝。
もちろんryuuくんはステージの仮設の机にもたれて立ちながら寝てた、いつからその体勢で気絶してたんだ笑、と思ったら荷物を全て置いたまま仙台に出勤をしに帰りました、なんで帰れるんだ笑
そんな感じで強烈な印象を残してくれたryuuくんは東京に来てからも各所で爪痕を残しまくり、あっという間に顔も広く信頼も得ているので本当に尊敬しています。
ジャンルもフロアも選ばないオールラウンダー、ここぞという時の選曲もブレない、こんなに酔っ払ってるのに!
そして何よりその場にいる人とコミュニケーションをよく取り、誰も置いていかないパーティー作りをしてくれる優しさがある、この人柄とバイブスのおかげでryuuと出会った人はきっとそれぞれの理由を見つけてパーティーに来ているんだと思います。
はてさて、今回のパーティー、20代から30代への節目、ryuu自身がさらなる挑戦をということで東京初のOpen to Last、エントランスフリー、SHOPもFOODも盛りだくさん!
仙台でのOpen to Lastはryuuらしさ溢れるジェットコースターのようなジャンルの横断で縦横無尽にグルーヴを作りだしたのに対し、東京に拠点を移し様々な現場でアップデートし続けるryuuが新たに目指すグルーヴとは一体何か、20代の自分自身を超えられるのか!
全ての手がかりはフロアに来ない限りわかりません、というかあなたが来ないと!ryuuくんが頑張れる理由がないかもしれない!
きっとみんなと乾杯できることを願っています、大丈夫、DJブースを離れられないので追いかけ回されたりはしないはず!安心して乾杯しに遊びに来てくれ!!
Text by kobachi @kovacroom

Contact
会場資料/舞台ステージ制作、音響、照明に関するお問い合わせ
音響照明に関するお問い合せ|stage@clubasia.jp
映像に関するお問い合わせ|visual@clubasia.jp
Contact
会場資料/舞台ステージ制作、音響、照明に関するお問い合わせ
音響照明に関するお問い合せ|stage@clubasia.jp
映像に関するお問い合わせ|visual@clubasia.jp
Contact
会場資料/舞台ステージ制作、音響、照明に関するお問い合わせ
音響照明に関するお問い合せ|stage@clubasia.jp
映像に関するお問い合わせ|visual@clubasia.jp