”Abducted Groove” bugbite (DJ Eft × nite bite)を招聘し4/30木曜深夜のclub asiaにて開催

”DJ Eft × nite bite” (bugbite)、東京のクラブでは初のB2Bセットが実現!!

photo:

HIMENO

”Abducted Groove” bugbite (DJ Eft × nite bite)を招聘し4/30木曜深夜のclub asiaにて開催

”DJ Eft × nite bite” (bugbite)、東京のクラブでは初のB2Bセットが実現!!

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”Abducted Groove” bugbite (DJ Eft × nite bite)を招聘し4/30木曜深夜のclub asiaにて開催

”DJ Eft × nite bite” (bugbite)、東京のクラブでは初のB2Bセットが実現!!

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Abducted GrooveはトラックメイカーでDJのKanseと、カナダで活動するDJ・Dairyfreeによって始動したパーティだ。
KanseとDJのKokiが東京でエレクトロのパーティを始めるにあたってそのプロジェクトを引き継ぎ、2023年から現在まで不定期ながらも継続。
青山蜂やclub asiaにて、エレクトロを軸に据えながら、様々なジャンルを得意とするゲストを招聘したパーティを開催している。

海外からのゲストとも積極的にコラボレーションをしており、2024年にはエレクトロの名門レーベル・CPU recordsを主催するCPSmithや、フランスのDJ・プロデューサーであるAmor Satyrをゲストに迎えた。

またAbducted Groove名義でレーベルも主催しており、Kanseが中心となりながら、トラックメイカーのAE35やShunと共作したトラックをリリースしている。


今回、4/30_木曜深夜にclub asiaで開催する”Abducted Groove”ではUSよりDJ Eftとnite biteを招聘。

DJ Eftとnite biteはUSのポートランドを拠点に活動しているDJで、ユニットではbugbiteとして活動している。
彼らのサウンドはトリップ感のあるダンスミュージックからアンビエント、エクスペリメンタルまでを横断し、電子音の中には自然や生き物の息遣いが感じられる。
両者はDJとしてだけでなく、クラブ、時には森の中で開催されるパーティー/フェスティバルのOsmosisを主催しており、過去にはDJ Nobu、Objekt、CCL、Priori、upsammyらを招聘。ポートランドのアンダーグラウンドミュージックシーンを形作っている。

また、NTSラジオではSpecial Guest DJが主宰するレーベル3XLを通じてMixを提供しており、その活動はポートランドに留まらない。

来日歴としては、2023年にDJ EftがMitsukiでプレイ。2025年には両者がWest Harlemのアニバーサリーでプレイし、Room 303ラジオにも出演。

bugbiteからバトンを繋ぐのはジャンルやヴェニュー問わず様々な現場で存在感を放ち、そのアンダーグラウンドで培ったバランス感覚で軽やかかつエネルギッシュにフロアをリードするSOGI。

ベースやエレクトロ、ブレイクス等 をハウス軸のグルーヴに落とし込み、アーティストからの支持と信頼の厚いDihiがラストを務める。

主催陣からはレゲエのセレクターを軸としながらも幅広い選曲で神出鬼没なパーティーモンスターKoki,
そしてプロデューサーとしても活躍し、ターンテーブルのみならずペンをも回し、自身も回り踊るKanseは珍しくlive set を披露する。

東京のクラブでは初となるDJ Eftとnite biteのB2Bセット、お見逃しなく!!


bugbite

Bio:
Somewhere between a dream state and a waft of earthen bliss, bugbite is a merging of the minds between Portland based Osmosis crew selectors, nite bite and dj eft.

DJ Mix:


SOGI

京都出身。2023年よりDJ活動を開始。
ミニマルを軸に、Techno.bass.tribalを横断するプレイスタイル。10年間のバレエ、大阪のテクノシーンで過ごした経験を背景に、グルーブの流れを重視したセットを特徴とする。また、過去のロンドン生活で多様なカルチャーに触れた経験が選曲思想の基盤となっている。2024年からは東京を拠点に、自身主催のパーティー「STC」を始動。

Dihi

1995年生まれ。ハウスのグルーヴ感を軸に、ミニマル・ダブ・ブレイクビーツ・エレクトロといった要素を盛り込んだ選曲を行う。隔月で新宿ドゥースラーにてレギュラーイベントを実施する他、不定期で300yardsを企画している。

Kanse

日本のプロデューサー/DJ。
2023年にLiquid Love RecordsからファーストEPをリリースし、その後はOvelha Trax、Club Designs等からリリース。
東京ではElectroやBreaksを主軸としたパーティ、Abducted Grooveを主催。

Koki

レゲエのセレクターとして都内を中心に活動。ルーツレゲエ、ダブ、ダンスホール、を軸としながらも、エレクトロ、ハウス、テクノ、ジャングル等、幅広く選曲。最近はジャズやラテン、ブラジル音楽の気分。
トラックメイカーの Kanseと共にエレクトロパーティ・Abducted Grooveを不定期主催。神出鬼没。

Abducted GrooveはトラックメイカーでDJのKanseと、カナダで活動するDJ・Dairyfreeによって始動したパーティだ。
KanseとDJのKokiが東京でエレクトロのパーティを始めるにあたってそのプロジェクトを引き継ぎ、2023年から現在まで不定期ながらも継続。
青山蜂やclub asiaにて、エレクトロを軸に据えながら、様々なジャンルを得意とするゲストを招聘したパーティを開催している。

海外からのゲストとも積極的にコラボレーションをしており、2024年にはエレクトロの名門レーベル・CPU recordsを主催するCPSmithや、フランスのDJ・プロデューサーであるAmor Satyrをゲストに迎えた。

またAbducted Groove名義でレーベルも主催しており、Kanseが中心となりながら、トラックメイカーのAE35やShunと共作したトラックをリリースしている。


今回、4/30_木曜深夜にclub asiaで開催する”Abducted Groove”ではUSよりDJ Eftとnite biteを招聘。

DJ Eftとnite biteはUSのポートランドを拠点に活動しているDJで、ユニットではbugbiteとして活動している。
彼らのサウンドはトリップ感のあるダンスミュージックからアンビエント、エクスペリメンタルまでを横断し、電子音の中には自然や生き物の息遣いが感じられる。
両者はDJとしてだけでなく、クラブ、時には森の中で開催されるパーティー/フェスティバルのOsmosisを主催しており、過去にはDJ Nobu、Objekt、CCL、Priori、upsammyらを招聘。ポートランドのアンダーグラウンドミュージックシーンを形作っている。

また、NTSラジオではSpecial Guest DJが主宰するレーベル3XLを通じてMixを提供しており、その活動はポートランドに留まらない。

来日歴としては、2023年にDJ EftがMitsukiでプレイ。2025年には両者がWest Harlemのアニバーサリーでプレイし、Room 303ラジオにも出演。

bugbiteからバトンを繋ぐのはジャンルやヴェニュー問わず様々な現場で存在感を放ち、そのアンダーグラウンドで培ったバランス感覚で軽やかかつエネルギッシュにフロアをリードするSOGI。

ベースやエレクトロ、ブレイクス等 をハウス軸のグルーヴに落とし込み、アーティストからの支持と信頼の厚いDihiがラストを務める。

主催陣からはレゲエのセレクターを軸としながらも幅広い選曲で神出鬼没なパーティーモンスターKoki,
そしてプロデューサーとしても活躍し、ターンテーブルのみならずペンをも回し、自身も回り踊るKanseは珍しくlive set を披露する。

東京のクラブでは初となるDJ Eftとnite biteのB2Bセット、お見逃しなく!!


bugbite

Bio:
Somewhere between a dream state and a waft of earthen bliss, bugbite is a merging of the minds between Portland based Osmosis crew selectors, nite bite and dj eft.

DJ Mix:


SOGI

京都出身。2023年よりDJ活動を開始。
ミニマルを軸に、Techno.bass.tribalを横断するプレイスタイル。10年間のバレエ、大阪のテクノシーンで過ごした経験を背景に、グルーブの流れを重視したセットを特徴とする。また、過去のロンドン生活で多様なカルチャーに触れた経験が選曲思想の基盤となっている。2024年からは東京を拠点に、自身主催のパーティー「STC」を始動。

Dihi

1995年生まれ。ハウスのグルーヴ感を軸に、ミニマル・ダブ・ブレイクビーツ・エレクトロといった要素を盛り込んだ選曲を行う。隔月で新宿ドゥースラーにてレギュラーイベントを実施する他、不定期で300yardsを企画している。

Kanse

日本のプロデューサー/DJ。
2023年にLiquid Love RecordsからファーストEPをリリースし、その後はOvelha Trax、Club Designs等からリリース。
東京ではElectroやBreaksを主軸としたパーティ、Abducted Grooveを主催。

Koki

レゲエのセレクターとして都内を中心に活動。ルーツレゲエ、ダブ、ダンスホール、を軸としながらも、エレクトロ、ハウス、テクノ、ジャングル等、幅広く選曲。最近はジャズやラテン、ブラジル音楽の気分。
トラックメイカーの Kanseと共にエレクトロパーティ・Abducted Grooveを不定期主催。神出鬼没。

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